沖縄の命水・七滝の水

大宜味村の七滝の水 (おきなわのぬちぬみじ ななたきのみず)
長寿の里「沖縄県大宜味村」。この地より元気の源をお届けいたします。

非加熱殺菌なので天然水本来の味

「七滝の水」は長い年月をかけて濾過された水を地下30メートルから汲み上げ、濾過フィルターで除菌後、原水の特徴を損なわない独特の方法でパックしています。 これによりミネラル成分はそのままに自然の美味しさを残した安心していただけるお水になっています。

硬度もペーハーも中間値で飲みやすい

硬水の特徴を持ちながら、硬い岩盤層をくぐり抜けた細かい水分子で身体にすんなりと染み込み、ph値も7.2とほぼ中性で身体に優しく飲みやすいお水です。

【栄養分析表】

(時期により多少変化があります)
・カルシウム:36mg/L ・マグネシウム21mg/L
・カリウム:21mg/L ・ナトリウム33mg/L

優れたミネラルバランス

現代病の原因のひとつにミネラル不足が問われています。ストレスや偏った食事などによりバランスの崩れた身体を調整する為にはカルシウムなどのミネラルが必要です。またカルシウムはマグネシウムとの比率が2:1で摂取することが理想とされています。七滝の水はこの理想値と同じミネラルバランスが2:1なのです。
※カルシウムとマグネシウムの一日の所有量のバランスは2:1が理想(厚生労働省・栄養所要量より)

大宜味村の優良特産品

大宜味村の優良特産品として推奨されています。
七滝の水表彰状

大宜味村は「やんばる」といわれる沖縄県北部に位置する沖縄の”桃源郷”。 この村は「生涯現役」をモットーに100歳近い人たちが元気に働いています。 自然豊かな環境、恵まれた食生活、そしてこの地に湧く「七滝の水」が元気の源であると私たちは考えています。

大宜味村のことはこちらから

七滝の水の由来

七滝

水路が七回曲がることから名づけられた縁起のよい「七滝」。ブナガヤーといわれる妖精が棲むといわれる神秘の森に流れる滝です。地元では拝所(ウガンジュ)として護れています。七滝の水はこの聖なる滝の名を名づけました。

TV・メディア紹介

おいしいから紹介されました。 各、雑誌やテレビなどで紹介されています。くわしくは沖縄健康社の雑誌掲載履歴から。 また毎年水の日(8月1日)には明治神宮に全国の名水として奉納させていただいております。

沖縄県内の方へ

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